起源

イーテックの起源は平成4年9月に始まりました。初代イーテック会長である安田耕平氏(当時、株式会社アバールデータ 常務取締役)が、電気通信大学卒業生で企業及び団体の経営幹部として活躍されている方々に情報交換の場として参加を呼びかけたものです。

第10回会合で「電気通信大学企業家懇話会(略称イーテック)」と名称を決めました。この名付け親は、黒江春海氏(クロニクス株式会社 代表取締役)で英語名は「Entrepreneur’s Association of The University of Electoro-Communications」で、略して「EATEC(イーテック)」と呼びます。